プロジェクトの途中から
すでに走り出している開発に、途中から入ります。行き詰まった部分だけでも構いません。
外部構想設計で新風を。
新規開発を進める、大手メーカーの開発部門へ。
※ 案件の内容は機密保持契約の対象のため公開しておりません。
外部知見を獲得できる
(セカンドオピニオン)
自社知見が整理される
(設計要件・製造要件・品質要件)
IT技術を含む
全体最適の提案がされる
通常、構造設計は「決して外に出さない業務」とされています。それは、重要な設計要件や評価項目を知らないと、会社の基準に沿った構想設計ができないからです。
しかし、それが故にアイデアが硬直化し、新しい発想が生まれにくくなるとも言われています。
そこで私たちの構想設計サービスは、製造業のセカンドオピニオン的存在として、設計要件や評価項目を満たすがゆえに出しづらかった、斬新でかつITを含む複合的な技術を用いた、貴社のものづくりを RE:MAKE するような提案を行います。製品品質や性能を最適化することはもちろん、ビジネス全体として最適化される設計で、期待を超える提案をいたします。
弊社は、プロジェクトの途中から、短期的なコンサルティング、長期的なパートナーシップなど、柔軟な設計支援体制を提供します。
昨今のAIの技術進化により、事業環境の変化はより速くなっています。競争力の向上や事業拡大のチャンスを逃さないためにも、さまざまなチャネルから最新の情報を得て、貴社の潜在能力を引き出すことが大切です。私たちと共に、既存の枠を超えた新たな価値創造に挑戦していきましょう。
構想設計を外に出すときの一番の不安は、
「自社の設計基準を知らない相手に任せて大丈夫か」だと考えています。
Simptechは、その問いに答えられる基準を会社として持つことを大切にしています。
これは、大手メーカーで量産開発を重ねた経験と、スタートアップをゼロから立ち上げた経験の両方から言語化したものです。属人的な勘ではなく、誰が担当しても同じ土台の上で設計できるように、社内の進め方として整えています。
プロジェクトの途中から
すでに走り出している開発に、途中から入ります。行き詰まった部分だけでも構いません。
短期のコンサルティング
構想の方向性だけ外の目で見てほしい、という短い期間のご相談も承ります。
長期のパートナーシップ
継続的に開発へ関わり、貴社の設計要件を踏まえた提案を重ねていきます。